第22 回 東京スポーツ杯2歳ステークス G掘  もちの木賞!  赤松賞!  秋明菊賞!


ネオスピリッツ快勝 !(^^)!
メンバーにも恵まれた感じで単勝1.7倍の1番人気。
「まず、負けないだろう」と思っていても、やはり不安もありました。

パドックでは気になる「立派なモノ?」は今回は大丈夫でしたが、かなりチャカチャカしていて入れ込んでいる感じでした。

レースはスタート良く飛び出し先頭へ。
向こう正面で8番スギノバンディエラに競りかけられ4コーナーまで併せ馬のような展開に。
直線を向き、追い出すと後続を突き放し、2着に3馬身半差をつけゴール。

競りかけられた時は「直線持つかなぁ〜」と不安でしたが馬も落ち着いていて手応えも十分だったようですね。
4コーナーまで競られて突き放して勝ったのだから、かなりの能力を持っていると思います。
最後まで鞭を使っていなかったようで完勝でしょう・・・そう言えば藤沢厩舎の馬で3戦目の重賞で初めて1発鞭を入れたら、尻尾を振って内に刺さった馬がいたような (笑) 結果は圧勝しましたが。
タイムも2歳レコードから0.8秒差の1.49.0。開幕週とはいえ、なかなかの時計とレース内容でした。

上のレースに向けてこれからの成長にも期待したいと思います。
| 結果・寸評! | 04:41 |
ダノンマスターズ!
1番人気も7着。
一頓挫あった影響なのか、走る気が無かった感じです。「跳びが大きい」と聞いていたのですが、レースを見ていて管理人には馬が小さく映りました。
今後の動向に注目したいと思います。放牧かなぁ〜?
| 結果・寸評! | 23:43 |
新馬戦スタート!
★ アイリスモレア
新種牡馬ショウナンカンプ産駒。今年のJRA新馬勝ち第1号。
父ショウナンカンプは芝1400m(スワンS)までの勝ち星をあげている。母ユアアディクトは地方のダート1490mで1勝。
やはり距離がどこまで持つか。
母母をみるとクバターの名が・・・そう現在、大介君(アサヒ牧場)のところの繁殖牝馬ですね。
クバター2006(父スペシャルウィーク牡2006/3/13生)が7月16日に静内市場で行われるセレクションセール1歳に上場が決定したそうです ニコニコ
★ ポルトフィーノ
8Fの調教で700万ですか・・・さすがかなりの器ですね。
ドラフト会議の様子は後で書きますが、やはり競合覚悟で1位でいくべきでした。

ドラゴン氏が昨年に続き、開幕週に2頭出しで2勝と今年もスタートダッシュ!
| 結果・寸評! | 21:33 |
ホープフルS レース回顧!
「少し飛んだ!」ですか・・・軽視してました。確かに調教では明らかに動きが変わっていたのですがそれにしても・・・恐れ入りました。
兄の引退レースの前座?レースに弟が兄を彷彿させる走りで圧勝。出来すぎです!
この一族は小柄に出ると飛ぶんですかね。今後、どれだけ兄に近づけるか楽しみです ニコニコ

  
| 結果・寸評! | 00:30 |
ラジオNIKEEI杯2歳S レース回顧!
15分もの長い審議の結果、着順通り、フサイチホウオーが見事に重賞連覇。ナムラマース、アサクサキングスは残念な結果になってしまいました。
1000mから1400mで極端にペースが落ちていて、当然先行馬が有利な展開になりました。結果を見ると、勝ったフサイチホウオーを除いた全てが、多少の前後はありますがほぼ通過順通りの着順です。終始6番手を追走していたフサイチホウオーのみが追い込んでの差し切り勝ち、力を見せつけました。
2着ヴィクトリー、スタートから口を割っていたが最後までしっかり伸びる。
3着ナムラマース、久々のレースも折り合いがつき、不利がなければもしかしたら?
同日のケープポルトが勝った7Rの新馬戦よりも0.6秒遅い勝ち時計は大変気になります!
| 結果・寸評! | 00:30 |
レース回顧!
10/29(日)東京4R新馬芝1600m
ダイレクトキャッチやってくれましたね ニコニコ
ドラフトで寸前で取られたのは痛いのですが素晴らしい末脚で差し切ってくれました。関係者の方も「ダービーを意識してしまいます」との事で大喜びでした。
札幌デビュー予定だったがここまでじっくり乗り込まれてきたスペシャルウィーク産駒の2頭の1・2着でキングリーウィークも先が楽しみです。
ザサンデーフサイチはやはり輸送の影響ではないのでしょうか?
パドックでは落ち着いていたのですが、返し馬では口を割っていました。そしてあのゲート。レースでも直線はフラフラしていました。
馬体はさすがに素晴らしく、普通に走ってくれさえすれば重賞級であるとは思うのですが・・・?
| 結果・寸評! | 00:44 |
ローズオットー!
デビュー戦は馬場が堪えたようです。今回は開催初日のパンパンの良馬場。持ったまま余裕のゴール。時計も優秀。
池谷オーナー「この兄弟は脚が弱く、この馬もなかなか強い調教ができないんだよなぁ〜」と渋い表情でした。
ローズオットーの脚が弱いという訳ではないらしいのですが、期待していたパルジファルがデビュー前に骨折してしまった事もあり、少々ナイーブになっておられるようです。
兄達も骨折に泣かせれ、順調ならばG気離織ぅ肇襪發いつか取っていた事でしょう。母エリザベスローズも名牝と呼ばれていたに違いありません。
あのレースの走りっぷりを見たら来年を意識してしまいます。今後、注目していきたいと思います。
| 結果・寸評! | 23:59 |
先週の勝ち馬!
イクスキューズ
プラス20kgだったがまったく太め感は無かった。
道中は折り合い、内3番手を追走し絶好の手応え。直線半ばまで前が壁になるが、前をこじ開けるように間を割って抜け出す。最後はノーステッキで2馬身突き放す鋭い脚で圧勝!
藤沢師が今から桜花賞を意識してしまうのもうなずけるレースだったですね。岡田総帥はダービーを意識したのではないでしょうか イヒヒ
兄姉はダートの短距離馬。いくら何でも本来はこのくらいの距離がベストだと思うのですが?
アドマイヤヘッド
道中は4・5番手の内を追走。抜群の手応えで直線を向くと早目に抜け出す。ゴール前では詰め寄られるもクビ差おさえゴール。
血統通りの走りで、やはりこれくらいの距離があっていそうです。センスもあり、優秀。
| 結果・寸評! | 01:14 |
先週の結果!
ゴールデンミション
いや〜っ 参りました たらーっ
スタート良く終始3・4番手の好位を追走するが、直線を向くと失速。スローな流れで脚を使えなかったのは痛かった。
少し太かったですかね。それでも「掲示板は」と思っていたのですが・・・。
終始3コーナーから手を動かしていたのは、うまくハミをとらなかったんですかね?今回は「太かった」という事で次走に期待します!
ニシノコンドコソ
スタートで隣の馬のあおりを受ける形で出遅れる。道中では終始、後方3・4番手を折り合いをつけながら追走。直線を向くと最後方まで下がるが、そこから大外に持ち出すと上がり33.6秒の脚で17頭を鮮やかに差し切り1着ゴール。
まだまだ道中ではフラフラする場面もあり、先々が楽しみ。
ヤエノアカハチ
まずまずのスタートから、4コーナーで早目に仕掛ける。直線では馬也で先頭へ。追い出すと内にささるところも。最後は外から来た2頭に併せにいったのか?クビ、アタマ差の3着。
自ら勝ちにいった形で、終始外を回っての結果。やはり力はある。
| 結果・寸評! | 00:23 |
先週の結果!
ゼットカーク
単勝1.4倍の断然人気で見事1着となり、山内厩舎5頭目の2歳馬の勝利。
検量室前で藤田騎手は「走るわ!」期待通りの勝利。
1分11秒2も好時計、まだまだ詰まりそう。
次走は連闘でラベンダー賞の予定だが藤田騎手の予定次第。

ストラテジー
調教でも抜群の動きで好スタートから独壇場。5馬身差の圧勝。
1分8秒9は優秀。自在なレースができそう。
次走はフェニックス賞を予定。
| 結果・寸評! | 00:29 |
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